CUBASE作曲マインドセットメソッド(「ノーカット完全永久保存版」)

<CUBASE作曲マインドセットメソッド>


作曲家180度開脚ギタリスト起業家

『TAKETOMO

があなたに音楽制作ソフト

『CUBASE』

を使って

<この世界であなたにしか作れないあなただけのオリジナル曲>

『作れるようになっていただくため』

に必要な・・・


<作曲のマインドセットの全て>

 

をこの教材で伝授させていただきます。






本教材の内容は

『156ページのPDF文章ファイル』

『合計約160分に及ぶ30個の作曲マインドセット教材動画』

を合わせた

<CUBASE作曲マインドセットメソッド>(「ノーカット完全永久保存版」)

になります。






このTAKETOMOが

『膨大な時間をかけて身につけたCUBASE作曲の「知識」「知恵」の全て』

をぜひとも

『これから作曲を始めたい』

『これから作曲に挑戦したい』

もしくは

『作曲で挫折して困っている』

というあなたにお役立ていただき・・・






この

『より充実した音楽、作曲ライフ』

をTAKETOMOと一緒に楽しんで共有していただけたらと想います。






ぜひとも末長くよろしくお願いいたします。

by TAKETOMO



はじめまして!!!






作曲家180度開脚ギタリスト起業家の

『TAKETOMO』

と申します。






え〜と自己紹介は

『TAKETOMOのプロフィール』

を見ていただくとして・・・






ここでTAKETOMOから

『音楽が好きなあなた』

<1つお誘いしたいこと>

がありまして・・・






どうでしょう???






どうせ音楽が好きなら・・・






あなたも一緒に・・・






<この世界で

<あなたしか作れない>

<あなただけのオリジナル曲>

を作ってみませんか???



え??????





















<「音楽理論がわからない」から作曲できない>????





















え〜と全然大丈夫ですよ。(笑)






なんと言ってもほかでもないこの教材を作った・・・





















<TAKETOMO本人が「音楽理論が全くわからない」ので・・・>(笑)





















全く問題ございません。






コード進行????????






メジャーキー????????






マイナーキー????????






ハ長調????????






レ長調?????????






なんとかスケール??????????






なんですかそれ?????????






そんなのTAKETOMOも全然わかりませんよ。(笑)






で・も・で・す・ね・・・





















<TAKETOMOはCUBASEを使って「いつでもいくらでもオリジナル曲を作れる」>






















っという感じで

『余計なことなんか語らずとも』

この

<音楽理論なんて全然知らないわからないTAKETOMO>

<CUBASEを使って「いつでも」時間さえあれば「いくらでも」オリジナル曲を作れる>

というこの・・・






『事実』

『結果』

こそが

<答え>

であり

<真実>

であると思いますので・・・






もちろんもしも

『今この文章を見ていただいているあなた』

<音楽理論が分かる方>

であれば、是非とも

『その知識を「武器」』

<オリジナル曲を作れるようになっていただき>・・・






是非ともTAKETOMOと一緒にこの

『作曲の楽しみ』

を共有していただけたらと思ってはいますが・・・






それでもまずはですね・・・






この

<音楽理論が分からなくても作曲はできるようになる>

そして合わせて・・・






作曲するのに

『使えない音楽理論』

『余計な知識』

なんか

<1つもいらない>

ということを・・・






お伝えさせていただいた上で・・・






これからのお話に

<お付き合いいただければ>

と想います。






ということで・・・






大丈夫です。






ご安心ください。






このTAKETOMOにお任せください!!!



作曲できるようになる、オリジナル曲を作れるようになるポイントは

『主に2つ』

ですね・・・






<『音の流れ』『曲の流れ』を把握できるようになること>

そして

<その曲の流れに合った『必要な音』『使える音』を探せるようになること>






この2つを理解できればTAKETOMOと同じく

『「いつでも」時間さえあれば「いくらでも」作曲できるようになる』

ので・・・






<ポイントの1つ目>

⬇️⬇️⬇️⬇️


<ポイントの2つ目>

⬇️⬇️⬇️⬇️


という感じに教材の各項目では

『PDFの文章ファイルでの説明』

と合わせて

『作曲マインドセット教材動画』

も一緒に使ってあなたに詳しくご説明させていただき・・・






この教材の

『最終目的、ゴール』

である

<CUBASEを使ってオリジナル曲を作れる>

というスキルをあなたに身につけていただきますので・・・







よろしくお願いいたします。




で、ここで余談になるのですが・・・






え〜とあなたは

<逆算の哲学>

という言葉をご存知でしょうか???






この言葉はTAKETOMOがあの

『今でしょ!!!』

で有名な

<林修さん>

の本の中で目にした言葉でですね・・・






簡単にいうなら

『ゴールを見極め、そこからの引き算を考えること』・・・











もっというなら

<先に物事が完成した状態、つまりはゴールを想像し、そこから逆算して、目標達成に向けて今なすべきことはこう、だからこうする、という考え方のこと>

で・・・











え〜とこれは

『TAKETOMOの過去のお話』

になるのですが・・・






高校卒業後にすぐに

『自衛隊に入隊』

をしまして

『そのあと7年間陸上自衛隊に在籍していた』

のですが・・・






その自衛隊の教育の中で例えば

『何かの技能』(例えば「銃の撃ち方」とかですね・・・)

などを学ぶ時にはですね・・・






必ず

『教官の人』

<どのようにやるのかを『実践して見せてくれて』>(「見本」)

ですね・・・






で、その後に

『具体的なやり方』(例えば「銃の撃ち方」)

を習う、教えてもらうという・・・






なので今思い返すと

<自衛隊という組織>

では常にこの

<逆算の哲学>(先に「見本というゴール」を見せてもらってから「そのゴールに行き着くまでのやり方」を教えてもらう)

を使って

『様々なこと』

を教えてもらっていたなと・・・






今振り返ると思うんですよね・・・






で、もう1つ

<逆算の哲学>

についての個人的なお話を・・・






え〜とTAKETOMOが自衛隊を退職して上京して

『27歳から29歳くらいの約2年間ほど』

<子供達に「柔軟ストレッチ」や「運動、体操」を教えていた時期>

がありまして・・・






そこで

『子供達に学ばせてもらったこと』

なのですが・・・






例えば子供って

『「難しい言葉」や「専門用語」』

などが

<一切わからない>

ので・・・






例えば

『口で説明したところ』

<まず理解してもらえないし伝わらないし>・・・(苦笑)






なので例えば子供達に

『柔軟を教える時』

なんかは

<まず子供達の目の前で自分が「180度開脚」だったり「前後開脚」だったりをして見せて>(つまり見本という「ゴール」を見せて)

その後に

<そこまでの身体の柔軟性を得るための「細かいストレッチ」を教える>

(そのゴールに至るまでの「具体的なやり方」)

という

『逆算の哲学』

を意識して教えていてですね・・・






まあその結果

『もちろん時間はかかりましたし』

『子供達みんながみんな「そこまで身体が柔らかくできたわけではない」』(苦笑)

(まあ「個人差」の違いもありますしね)

のですが・・・






それでもですね・・・






ほんの少しずつではありますが

<子供達が小さな1歩ながら「確実に成長していっている姿」>

を子供達に見せてもらってですね・・・






TAKETOMOにとってはホントに

<たくさんの学びがあった「かけがえのない2年間」>

だったわけですが・・・






やはり

『これらの自分自身の人生経験を踏まえても』

ですね・・・






これから自分が

『何かに「取り組む」「挑戦する」』

という時は常にこの

<逆算の哲学>

を意識して取り組むことが大切であり・・・






その逆に例えば

<自分が誰かに「何かを教える時」>

も同様、この

<逆算の哲学>

を活用した方が良いと考えていますので・・・

(先に「ゴール」をイメージしていただいてから、そのゴールに行き着くまでの「具体的なやり方」をお伝えする)






この

<CUBASE作曲マインドセットメソッド>(「ノー カット完全永久保存版」) 

ではですね・・・




まず

『1番最初』

<作曲のゴール>

<オリジナル曲のゴール>

を見ていただいてですね・・・

⬇️⬇️⬇️⬇️


で、その後にその

『作曲のゴール』

『オリジナル曲のゴール』

<辿り着くまでに「やるべきこと」>

<辿り着くまでの「やり方」>

を詳しく伝授させていただくという・・・






この

<逆算の哲学>

を使ってあなたに

『オリジナル曲』

を作れるようになっていただき・・・






この

<より充実した音楽、作曲ライフ>

をTAKETOMOと一緒に楽しんで共有していただけたらと想います。



え?????





















<「楽器が弾けないから」作曲できない>????






















いえいえそんなことはありませんよ。(笑)






確かにTAKETOMOは

『ギタリスト』

なので・・・






例えば

『ギターのフレーズを録音する時』

はもちろん

<ギターを弾いて録音してる>

わけですが・・・






それ以外の例えば

『ピアノのフレーズ』

などに関してはですね・・・






自分自身実際に

『ピアノが弾けるわけではない』(苦笑)

ので・・・






『ギター以外の他の全ての楽器』

でもそうですが・・・






CUBASEで曲を作る上での

『基本操作』

の1つである

<打ち込み>

というやり方で

『ギター以外の全ての楽器のフレーズ』

を作っているので・・・


<これは「ドラム音源の打ち込み」で・・・>

⬇️⬇️⬇️⬇️


<これは「ストリングスという音源の打ち込み」になりますね>

⬇️⬇️⬇️⬇️


こんな感じで

『各楽器』

『各音源』

の音色、特性を理解して

<「打ち込み」でメロディーを作っていければ>

<楽器が弾けなくても「やる気さえあれば作曲はできるはず」>

ですので・・・






それから今の時代

『ソフト音源』

と呼ばれる主に

『買う音源』

の中に

<打ち込みで作れるギターの音源>

もありますので・・・






この

<打ち込みをマスターできれば>

<楽器が弾けなくても作曲は「間違いなく可能」>

ということになりますね。



という感じに本来

『情報教材』

などのセールスページには

<とにかく良いことばかり書いて>

<お客さんに教材を購入してもらう>

というのがセオリーだと思うのですが・・・






この教材を購入していただいた以上

『あなたに作曲できるようになっていただき』

そして

<より充実した音楽、作曲ライフ>

をTAKETOMOと一緒に楽しんで共有していただきたい

『その想い』

を込めまして・・・・






ここで

<1つあなたにお伝えしたいこと>

が・・・






TAKETOMOがこの教材を完成させ

<まあ当たり前なのですが>

この教材の

<「最初から最後まで」何度も不備などがないか見返してみて>

ですね・・・





この教材を作った

『自分自身』

<まだCUBASEで「作曲できなかった」あの頃に「戻った気持ち」になって>

この教材を見て確認していたのですが・・・






正直

『覚えなければいけないこと』

『「各種設定」などのやらなければいけないこと』

などが

<たくさんありまして>

ですね・・・






もちろん

『できるだけ「CUBASEに関する余計な知識」など』

『徹底的に「省いて」』

<できるだけ速く「あなたにCUBASEで作曲できるようになっていただけるように制作した」>

のですが・・・






それでもやはり

<あなたに「作曲できるようになっていただく」までには正直「それなりの時間」はかかってしまう>

ということは感じてしまったんですよね。






ということでですね・・・



『3ヶ月』

『もしあなたが「作曲のスキル」が身につかなかった場合』

はですね・・・





















<全額返金させていただきます>






















もちろんこの

『全額返金制度』

そして

<「あなたが作曲できるようになったというゴール」に至るまでの「目標期間」>

に関しても

『いろいろと試行錯誤をしていた』

のですが・・・






例えば

『人それぞれ』

<住む場所>

も違えば

<環境>

も違えば

<立場>

も違えば・・・





















<1日の限られた時間の中で「作曲活動に費やせる時間も違うように」>





















ですね・・・






今この文章を見ていただいている

<あなた>

にも

<きっと「あなたなりの人生の事情や都合」がある>

と思います。






そして

『そのこと』

も踏まえてですね・・・






















<3ヶ月>






















この

<3ヶ月>

という

『区切りの良い期間』

で・・・






この教材を通して

<あなたにCUBASEの作曲のスキルを身につけていただく>(「ゴール」)

そして合わせてそのための

『サポート』

『させていただければ』

と想っています。






それではそろそろ・・・





















この教材の

<中身>

についてのお話を・・・



まず1番始めに

『この教材を手に入れていただく前』

にですね・・・






<CUBASEを準備していただき>・・・






つまりこの・・・








<いつでも「作曲の作業に入れる状態」>

『この教材を手に入れていただきたい』

と思います。






で、合わせて

『あなたにこの教材を手に入れていただく前に』

お伝えしたいことがありまして・・・






この教材は

『CUBASEで作曲のスキルを身につけていただくための教材』

であって

<CUBASEのインストールのやり方などを教える教材「「「ではない」」」>

ので・・・






この教材では

『メールでの「CUBASEの作曲に関する質問」』

には対応させていただきますが

<CUBASEのインストールのやり方などに関する質問は「「「一切受け付けません」」」>

ので・・・






まずは

『このこと』

について・・・






ご了承いただければと・・・






思います。






それから以前

『ブログ記事』

でもお話ししましたが・・・






<オススメのCUBASE>

としましては

『マキシマイザー』(「Maximizer」)

というエフェクトが付属されている・・・


<CUBASE Pro>(¥62,700)(2020年6月25日現在の「値段」)

<CUBASE Artist>(¥35,200)(2020年6月25日現在の「値段」)

<CUBASE Elements>(¥13,200)(2020年6月25日現在の「値段」)

のいずれかをオススメします。

(この教材で「マキシマイザーについての解説」の項目もありますので)

⬇️⬇️⬇️⬇️

音楽制作ソフトウェア:Cubase | Steinberg






ちなみにTAKETOMOは

『CUBASE Artist』

を使っていつも

<オリジナル曲>

を作っています。






それと

『まだあなたがCUBASEをお持ちでない方』

『これからCUBASEなどの「DTM」を購入を検討されている方』

であれば、合わせて

<こちらのブログ記事>

も参考に読んでいただき・・・

⬇️⬇️⬇️⬇️

(このテーマの中にある)

<<<作曲してる人は「何を使って」音楽を作っているの???>>>






<CUBASEの「インストール」などに関しては>

こちらの動画を参考にしていただければと思います。

⬇️⬇️⬇️⬇️

<<<Cubase インストールガイド>>>






それではそろそろ

<この教材の中身>

についてお話していきたいと思います。



まずは

『この教材に向いている』

<音楽ジャンル>

についてのお話をさせていただければと思います。






この教材では主に

『TAKETOMOのオリジナル曲の1つである』

<Vranjes〜ヴェラニエス〜>

を使ってですね・・・







<この曲がどのようにできているのか???>






<「音の流れ」はどのようになっているのか???>






<「どのような音」が使われているのか???>






などを

『PDFの文章』

『教材動画』

を使って

<徹底解剖して解説させていただき>・・・






そしてそれを

<参考>

にしていただき・・・






教材の項目の1つである

<自分が作りたい音楽に「必要な音源」を集める>

という作業を通して・・・



あなたに

<集めていただいた「楽器」「音源」>

を使って・・・







『それなりの時間はかかってしまう』

とは思いますが、いずれは

<あなたにしか作れないあなただけのオリジナル曲>

作れるスキル』

を身につけていただく・・・






この教材の

『中身』

について簡単にお話させていただくのであれば

<このような感じ>

になります。






で、この教材に向いている

<音楽のジャンル>

になりますが・・・











主にですね・・・











<ポップス系>











<ロック系>











<メタル系> 











<クラシック系>











<サウンドトラック系>(「映画音楽系」)











<ピアノ系音楽>(何と言いますか・・・「ピアノをメインとした音楽」ってありますよね???)

(もちろんTAKETOMOも「好きでよく聞いている」のですが・・・)











っといったところでしょうか・・・






まあ今の時代

『音楽のジャンル分け』

<細分化され過ぎていて>

正直なところ

<ジャンルの定義づけが「非常に難しい」かな>

とTAKETOMOも思っているのですが・・・(苦笑)






そのことも踏まえて

『この教材に向いている音楽のジャンル』

をお話させていただくのであれば

<こんな感じ>

になると思います。






で、なぜこの

『6つの音楽』

を挙げたのかと言いますと・・・






え〜と普段からTAKETOMOは

『いろんな「アーティスト」や「バンド」の曲』

を聴くのはもちろん・・・






合わせて

<自分で作った曲もよく聞いている>

のですが・・・






これらを自分で

<客観的に聴いてみても>

ですね・・・






この教材を作った

『TAKETOMO』

オリジナル曲』

にはこの

<ポップス系>

<ロック系>

<メタル系>

<クラシック系>

<サウンドトラック系>(「映画音楽系」)

<ピアノ音楽系>

などの各音楽ジャンルの要素が

『含まれている』

と感じているので・・・






やはり

<餅は餅屋>

という言葉があるようにですね・・・






例えばこれを

『スポーツ』

で言うなら

<野球が上手くなりたかったら間違いなく「野球が上手い人」に聞いた方が良い>

<サッカーが上手くなりたかったら間違いなく「サッカーが上手い人」に聞いた方が良い>

<バスケが上手くなりたかったら間違いなく「バスケが上手い人」に聞いた方が良い>

というようにですね・・・






あなたが

『あなたの好きな音楽を作りたい』

のであれば間違いなく

<「あなたの好きな音楽」を作っている人>

もしくは

<「あなたの好きな音楽に近い音楽」を作っている人>

または

<「あなたの好きな音楽の要素が入っている音楽」を作っている人>

『聞いた方が良い』

とTAKETOMO自身感じているので・・・






そのような意味でも

『この教材に向いている音楽のジャンル』

としては主に

<ポップス系>

<ロック系>

<メタル系>

<クラシック系>

<サウンドトラック系>(「映画音楽系」)

<ピアノ系音楽>

といった音楽ジャンルが挙げられると思います。






で、そのお話と合わせてですね・・・



では

<「それら以外の音楽」が「好き」で「作りたい」と思っているあなた>

にはこの教材は

『向いていないのか???』

と言われると

<全然そんなこともなくて>

ですね・・・






CUBASEでの作曲における

『基本』

<全て同じ>

なので・・・






<その音楽で使われている>

『「楽器」「音源」などをしっかり把握すること』

ができれば

<どの音楽ジャンルの曲でも作ることはできる>

つまり・・・





















<どの音楽ジャンルでも作曲は「間違いなく可能」である>





















そして・・・





















ちょっと

『矛盾してるかもしれませんが』(苦笑)

<この教材はどの音楽ジャンルにも「向いている」>

ということもお伝えさせていただいた上でですね・・・






次はこの教材の

<各項目>

についてのお話をさせていただければと思います。



この教材では全部で

<18の項目>

を通して

『あなたにCUBASEの作曲のスキル』

を身につけていただきます。






その1*<CUBASEを使った作曲のゴール>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

『逆算の哲学』

になぞって

<最初にあなたに「明確な作曲のゴールのイメージ」を持っていただくため>

『2つの教材動画』

を見ていただきます。






その2*<作曲する上での実際の作業内容>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目ではTAKETOMOのオリジナル曲

<Vranjes〜ヴェラニエス〜>

で使われている全ての

『各楽器』

『各音源』

<曲の「サビの部分」だけ作り直した教材動画>

(この曲の実際の「製作過程」)

を見ていただきます。






その3*<最初にやった方が良い設定について>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

<あなたに「手軽に効率よく」作曲の作業をやっていただけるようになるため>

にあらかじめ

『キーボードショートカット』

という設定を行っていただきます。






その4*<作曲の実践作業>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目ではあなたに

『各種基本的な操作』

『最低限覚えていただきたい操作』

『実際に各音源、楽器のメロディを作っていく「打ち込み」』

などを身につけていただくために

<教材動画を見ていただき>

そしてあなたにも一緒に

<「操作」や「作業」>

を行っていただきます






その5*<自分が作りたい音楽に「必要な音源」を集める>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では先程もお話しさせていただいた通り

『あなたが作りたい音楽を作るため』

『必要な音源を集めていく』

という作業に入っていただきます。

<とても長く地味な作業にはなってしまいますが>

あなたしか作れないオリジナル曲を作るためには

<必須の作業>

になりますのでよろしくお願いします。






その6*<楽器やマイクの音をCUBASEで出すための準備>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目ではあなたに

『オーディオインターフェイス』

『MIDIキーボード』

<接続の設定>(「使えるようにしていただくための」)

を動画を通して行っていただきます。






その7*<録音した「ギターフレーズの編集」について>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目ではTAKETOMOと同じ

<ギタリストである「あなた」>

に向けた

『ギターフレーズの編集』

についての解説を

『教材動画を通して』

させていただきます。






その8*<「音の流れ」「曲の流れ」を把握する>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

『この教材の1番のメイン』

である

<音の流れ>

について

『文章と教材動画を通して』

解説させていただきます。






その9*<その曲に『必要な音』『使える音』を探す>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では1つ前の

『音の流れ』

<合った「必要な音」「使える音」を見つけていき>

そして

<自分だけのオリジナルメロディ>

<自分だけのオリジナルフレーズ>

を作っていく内容を

『教材動画を通して』

解説させていただきます。






その10*<逆の作曲パターン>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

<もう1つの作曲パターン>(「別の作曲のパターン」)

について

『教材動画』

を通して解説させていただきます。






その11*<コードパッド、コードトラック>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

<「音楽理論」が分かるあなた>

にオススメの

『コードパッド』

という

『CUBASEの機能』

について簡単に解説させていただきます。






その12*<オリジナル曲を作る前に『絶対にやった方が良いこと』>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目ではオリジナル曲を作る前に

<絶対やった方が良い>

あなたが好きなアーティストやバンドの

『コピー』

『カバー』

について

<TAKETOMOがリスペクトしてやまない>

あの

<世界的な「ピアニスト」「音楽家」である「あの方」の「あの代表曲」>

を参考にさせていただき

『教材動画』

を通して解説させていただきます。

お楽しみに・・・(笑)






その13*<音色を『カスタマイズ』する>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

『その楽器、音源の音色』

を変える

<エフェクト>

について

『教材動画』

を通して解説させていただきます。






その14*<音を楽曲にフィットするように『加工する』>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

<イコライザー>

について

『教材動画』

を通して解説させていただきます。






その15*<作った曲の『音量』『音圧』を上げる>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目ではいわゆる

『音圧』

を調整する

<マキシマイザー>

について

『教材動画』

を通して解説させていただきます。






その16*<作った曲を『ミックス』で仕上げる>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では

<自分なりの理想のオリジナル曲>

に仕上げるための

<ミックス>(「ミキシング」)

について

『教材動画』

を通して解説させていただきます。






その17*<作った曲を『形』にする>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

この項目では作った楽曲を

『MP3』

などにするための

<書き出し>

について

『教材動画』

を通して解説させていただきます。






その18*<ここからが『本当の作曲、音楽の旅のスタート』>*

⬇️⬇️⬇️⬇️

そして

<エンディング>

というこの

『全18の項目』

を通して

<あなたにオリジナル曲を作るスキルを身につけていただければ>

と想います。






で、次はですね・・・



メールでの

『この教材』

もしくは

『作曲ができなくて困っていること』

などについての

<ご質問>

それから

<対応>(「回答」)

についてのお話をさせていただければと思います。






で、ここからのお話は

<結構長くなってしまいますが>(苦笑)

この教材をあなたに

『購入していただく』

『手に入れていただく』

という上で

<とても大切なお話>

になりますので・・・






是非ともお付き合いいただければと・・・






想います・・・






で、まずはですね・・・





















<ご質問は「「「必ずメール」」」でお願いいたします>





















で、この

<理由>

<狙い>

についてなのですが・・・






まず例えば

『電話でご質問を受けても』

まあ

『TAKETOMOが基本的に口下手』(笑)

というのもありますが・・・






え〜とこれはあくまで

『TAKETOMOの個人的な「都合」「事情」のお話』

になってしまうのですが・・・






以前起業した時に

<「心底どうでもいいビジネスの勧誘の電話」が鳴り止まない時>(苦笑)

がありましてですね・・・






で、それ以来

<基本的に「電話には出ない」>(笑)

というか

<ずっと「電話の電源を切っている時」もある>(笑)

というのが

『TAKETOMOの生活スタイル』(笑)

になりまして・・・






で、例えば

『TAKETOMOに電話をいただいたとしても』

<あなたにとっても手間>

だと思いますので・・・

(「電話には出ない」と言っている人間に対して「電話をかけ続ける」という「手間」と言いますか・・・)

(「時間の無駄」と言いますか・・・)

(それとおそらく「電話」だと「質問しにくいのではないか」と個人的に思いますので・・・)






ということで

『この教材を作った「TAKETOMO」』

『今この文章をご覧いただいている「あなた」』

<お互いにとっての「メリット」>

を考えてもですね・・・






やはり

<「メール」であなたからご質問をいただく>

というのが

<1番のベストな形>

だと思いますので・・・






ご質問の際には是非とも必ず

<メール>

でいただけたらと思います。






そしてその

『あなたからいただいた「ご質問」』

に対する

<回答>

に関してはですね・・・



全て

<ブログ記事>

として

『回答させていただけたら』

と思います。







で、この

<理由>

そして

<狙い>

についてなのですが・・・






まずは何よりもやっぱり

<ブログ記事の方が「詳しくお伝えしやすい」>

つまり

<あなたにもきっと「理解していただきやすい」>

というのが

『「理由」「狙い」の1つ』

になりますね。






で、これを例えば

『メールでのやりとり』(「メール」であなたに回答を送る)

にしてしまうと

<やっぱりどうしても「読みづらい」>

と思いますし・・・






で、場合によっては

『あなたからいただいたご質問』

に対して

<画像>

はもちろん

<動画>

なんかも作って回答させていただくことも

『考えている』

のですが・・・

(これはもちろん「あなたの問題を解決」し「あなたに結果を出していただくため」)






これがメールだと

『データの容量の都合上』(メールは「容量が小さい」)

<「画像」もたくさん貼れなかったり>(「中途半端」)

<何通もあなたに送らなければいけなかったり>(「無駄手間」)

すると思いますし・・・






つまり

『TAKETOMOにとっても』

<あなたにとっても>(メールだと「読みづらい」「何通も送られてくる」)

メールでのやりとりは

<メリットがない>

ので・・・






あなたからいただいたご質問の回答は

『文字数の上限が多い』

『画像もたくさん貼れる』

それから

『動画の貼り付け』(「Youtube動画」)

もできる

<ブログ記事>

として回答させていただけたらと思います。






もちろん

『当たり前』

ではありますが

<あなたの個人情報>(例えばあなたの「お名前」など)

<しっかりとお伏せして>

ブログ記事にさせていただければと思います。






で・・・



例えば

『今この文章をご覧いただいているあなた』

『あなた以外の方』

からいただいたご質問が

<被っている>

もしくは

<似ている>

という場合には

<まとめて「1つのブログ記事」にさせていただきたい>

と思います。






で、これは

『できるだけ「時間や手間の無駄を省きたい」』

という

<TAKETOMOの「都合」>(こちら側の「都合」)

にはなりますが・・・






ご了承いただければと思います。






で、それからですね・・・



例えば

『あなたからいただいたご質問』

の中で

<もうすでに「ブログ記事」として回答している内容のモノ>

に関しては

<やはり2度手間になってしまう>

のでですね・・・(「省かせていただきます」)






ご質問をいただく前にブログの

<教材に関するQ & A>

『あなたが今TAKETOMOに聞きたい質問したい内容のモノ』

がないかどうか

<見て確認していただいてから>

『ご質問のメールをいただければと』

思います。







で、それとですね・・・



ご質問は

『できるだけ』(笑)

『できるだけ』(笑)

『できるだけ』(笑)

<<<具体的に>>>

いただきたいと思っておりましてですね・・・






え〜と例をあげると

『キリがない』(苦笑)

のですが・・・






これを例えば

<サッカー>

に例えてお話しさせていただくとですね・・・



で、これは

『サッカーをやった経験がある、ない「関係なく」』

<あなたにも一緒に>

例えば

<誰かに「サッカーを教える立場」になって考えていただきたいこと>

なのですが・・・






例えばですよ???(笑)





















<俺サッカー上手くなりたいんです!!!どうしたらいいですか???>





















という質問をされたらどうでしょう???(苦笑)






イヤもちろん

『あなたなりの「回答」や「アドバイス」がある』

のかもしれませんが・・・






え〜とTAKETOMOとしてはですね・・・(苦笑)






こうゆう感じに

<<<具体的じゃない質問>>>

<<<大雑把すぎる質問>>>

<<<テキトウな質問>>>

をされると

<困る>(苦笑)

と言いますか

<回答できない>

というのが

『本音』

になりまして・・・






で、その一言で

『サッカー上手くなりたい!!!』

と言っても

<「いろいろ」ありますよね???>(苦笑)






いわゆる

<「ドリブル」が上手くなりたい>(「具体的」)

とか

<「ディフェンス」が上手くなりたい>(「具体的」)

とか

<「シュート」が上手くなりたい>(「具体的」)

とか

<「リフティング」が上手くなりたい)(「具体的」)

とか

<長時間の試合で動ける疲れないだけの「体力」「スタミナ」を身につけたい>(「具体的」)

とか・・・






例えばその人が

『ゴールキーパー』

であれば

<「シュートを受け止めるテクニック」を身につけたい>(「具体的」)

とか・・・






例えばその人が

『監督』

『コーチ』

であれば

<「チームの動き」や「試合展開」を把握できるだけの「「「観察力」」」を磨きたい>(「具体的」)

とかですね・・・






まあもちろん

『TAKETOMOはプロのサッカー選手「などではない」』(苦笑)

ので

<サッカーについて「偉そうに語るつもりはない」>(笑)

のですが・・・






それでも

『やっぱり』

一言で

『サッカー上手くなりたい!!!』

とは言っても

<こんな感じ>

<具体的に「いろいろ」あるはず>

なんですよね。






で、これと同じように例えば

<作曲できないです!!!どうしたらいいですか???>(苦笑)

とかその他にも

<<<具体的じゃない質問>>>

<<<大雑把すぎる質問>>>

<<<テキトウな質問>>>

をされてしまうと

<こちらとしても「さすがに回答できない」>

のでですね・・・






ご質問は

『できるだけ』(笑)

『できるだけ』(笑)

『できるだけ』(笑)

<<<具体的に>>>

いただきたい・・・






そうですね・・・






例えば

<教材の「ここの項目」の「ここの部分」がよく分からなくて・・・>

という感じに

『この教材を「引用して説明していただけると」』

こちらとしても

『回答させていただきやすい』

ので・・・






よろしくお願いいたします。(笑)






で、すいません・・・(苦笑)






まだ

『お伝えしなければいけないこと』

がありまして・・・(苦笑)






え〜とですね・・・



ここまで

『あなたにこの教材を手に入れていただき』

そして

『CUBASEの作曲のスキルを身につけていただく』

までの

<ありとあらゆること>

<想定して「ここまで文章を書いてきましたが」>・・・






ここまでの文章の中で

この教材』

<中身>

<内容>

について

<充分説明をさせていただいた>

と思いますので・・・






この教材を

『「まだ購入していただいていない方」の質問』

『「購入前」の教材に関する質問』

に関しましては

<一切受け付けませんので>

ご了承いただければと・・・






思います。






そしてこの

『メールでのご質問』

に関する

<最後のお話>

を・・・

(長くてすいません)苦笑



え〜とこの教材に関して

<あなたからTAKETOMOにご質問していただきたいモノ>

を画像にしますとですね・・・

(「下がスタート地点」)

(「上がゴール地点」)







っとこんな感じになりまして・・・






で、もっと詳しくいうなら例えば

<音づくり>

とか

<音量調整>(「ミキシング」)

とか

『そうゆうモノは関係なく』

<<<とりあえず1曲作れるようになった>>>(「カバー曲を含む」)

というのが

<ゴール>

になりますので・・・






その

『ゴールしていただいた後』

の例えば

<「この音づくり」はどう思いますか???>

<「ミキシング」はこんな感じでいいですか???>

などの

<「ゴールしていただいた後の質問」>

に関しましても

<ご遠慮させていただきたい>(苦笑)

と思います。






で、その理由と言いますか・・・






この教材の

<コンセプト>

である

<この世界で『あなたしか作れない』『あなただけのオリジナル曲』を作ってみませんか???>

の中の

<<<あなたにしか作れないオリジナル曲>>>

についてのお話なのですが・・・






とりあえず

『聞こえ方の良し悪し』

『音量』

など関係なく

<曲が出来上がり>

そしてその後に

<<<ミキシング>>>(各楽器、音源の「音量調整」など)

<マスタリング>

などをしていくわけなのですが・・・






とくにこの

<「ミキシング」のやり方>

によって

<曲の仕上がりが「ガラッと変わってくる」>

のですが・・・






例えばこの

<ミキシング>

なんかを

『誰かに聞いてアドバイスしてもらって』

<その通りにしてしまうと>

もう

<<<その時点であなたのオリジナル曲「ではない」>>>

というのが

『TAKETOMOがいつも思っていること』

になりまして・・・






なので

『あなたのオリジナル曲』

を作りたければ

<<<あなたの耳で「良し」「悪し」を判断していただいて>>>

『曲を作っていただく』

つまり

<<<あなたが良いと感じた「音づくり」「音量調整」が「「「正解」」」>>>

になりますので・・・






『そこの部分』

に関しては

<実際に「あなた自身」で試行錯誤していただき>

<「あなたの好きなように」オリジナル曲を作り>

そして

<楽しんでいただければ>

と思います。






で、例えば今この文章を見ていただいている

『あなた』

が仮に

<<<今は「作曲できない」けど「将来プロの音楽家、ミュージシャンを目指したい」という方>>>

だとしてですね・・・






この教材を通して

『TAKETOMOとしても「嬉しい」そして「ありがたいこと」』

<無事あなたが「自分で作曲できるようになり」>

そして

『『『次は』』』

いわゆる

<<<プロレベルの音源を目指したい>>>

(「プロレベルのミキシング」などを学びたい)

(「プロレベルの音づくり」などを学びたい)

(「CDレベルの音源」を作りたい)

となったらですね・・・






もう

『それ』

『プロのギタリスト、プロの作曲家「「「ではない」」」TAKETOMO』

に聞く、アドバイスを求める

『のではなく』

例えば実際に

<プロのミュージシャンをやっている方>

<プロのエンジニアの方>

などにアドバイスを聞いたり・・・






そうゆう

<「プロの音源の作り方」の教材>

を買ったり、もしくは

<「そうゆう内容の講座」>

を受けたり・・・






つまり

<<<もう「次のステップ」に進んだほうが良い状態>>>

なのでですね・・・






作曲できるようになった

<その後のレベルのこと>

に関してはTAKETOMOに

『アドバイスを求める「のではなく」』

そのまま

<プロの道>

<あなたが目指す道>

に進んでいただければと思います。






ということで繰り返しにはなりますが・・・






あなたからTAKETOMOに

<メールでご質問いただきたいモノ>

に関しましては・・・







そして・・・






<<<ご質問は必ず「メール」でお願いいたします>>>






<<<ご質問の回答は全て「ブログ記事」にさせていただきます>>>(もちろん「個人情報」はしっかりとお伏せさせていただき)






<<<ご質問が「被っている」「似ている」場合は「まとめて1つの記事」にさせていただきます>>>






<<<もう「すでに記事で回答しているご質問」に関しては「省かせていただきます」>>>






<<<ご質問は「できるだけ」「できるだけ」「できるだけ」「「「具体的に」」」よろしくお願いいたします>>>(笑)






<<<「教材を購入していない方」「購入前の教材に関する質問」は「一切受け付けません」>>>






<<<「ゴール後のご質問」に関しても「ご遠慮させていただきます」>>>






<<<CUBASEのインストールのやり方などに関する質問は「「「一切受け付けません」」」>






という

<これらのこと>

をご了承いただき・・・






合わせて

<たくさんのご質問>

をいただけたらと・・・






TAKETOMOは思っています。






で、こちらとしても

<あなたに「教材」や「作曲に関して」お伝えしたいこと>

が思い浮かんだら

『これからも』

<どんどん「ブログ記事」としてアップしていこう>

と思っていますので・・・







是非とも

<TAKETOMOのマインドセットブログ>

を日々チェックして

<参考にしていただけたら>

と思います。






っとそれとですね・・・(笑)



ここまで

『ご質問をいただく際の「ルール」』

に関して

<あれはダメこれはダメ>(苦笑)

というのを見ていただいて・・・






もしかしたら

<TAKETOMOに「質問しにくいイメージ」>

をお持ちになられたかもしれませんので・・・(苦笑)






もう1つお話させていただきますと・・・





















<<<もちろんあなたからの「ご感想」などもお待ちしておりますので>>>(笑)





















先ほどの

『ご質問をいただく際の「ルール」』

と合わせまして

<あなたからの「ご感想」など>

もお待ちしておりますので・・・(笑)






よろしくお願いいたします。(笑)






そして

『教材購入ページ』

に行っていただく前の

<最後のお話>

を・・・



ここまでの

<長すぎる長文>(苦笑)

にお付き合いいただき

<本当にありがとうございます>






こんなにも

<長い文章>

<ここまで見ていただいている>

ということは・・・






きっとあなたは

<とても「やる気」がある方>

で、かつ

<とても「集中力」がある方>

だとTAKETOMOは想っています。






ということでさっそく

<教材を購入して手に入れていただき>

そして

<CUBASE作曲のスキル>

を身につけていただき

<TAKETOMOとこの「作曲の楽しみ」を共有していただきたい>・・・






の・で・す・が・・・(苦笑)






最後の最後に

<この教材に「どうしても向いていないと思う方」>

についてお話させていただきたいと思います。






この教材に

<どうしても向いていない方>

それはですね・・・





















<<<今現在「極端に忙しい方」>>>

つまり

<<<どうしても「時間がない方」>>>

もしくは

<<<「CUBASEの作曲に費やせる時間」を「1日の限られた時間の中で」「作れない方」>>>






これらに

『該当してしまう方』

に関しては

<正直この教材は「オススメできない」>

というのがTAKETOMOの本音になりまして・・・






で、その理由が

<3ヶ月の「返金制度」>

なのですが・・・






あなたにこの教材を購入していただいて

<3ヶ月という「長いようで短い期間」で「作曲のスキルを身につけていただくことができなければ」>

こちらとしても

<一人の起業家>

として

<<<お金をいただくわけにはいかない>>>

言い換えれば

<<<あなたに「お金を返さなければいけなくなる」>>>

わけなので・・・






TAKETOMOとしても

『あなたにこの教材を買っていただいて終わり「「「ではなく」」」』

むしろ

<あなたに教材を買っていただいてからが「「「勝負」」」>

であり・・・

(「サポート」)

(「ブログ記事のアップ」)






下手をしたら

<自己破産>(あなたに「結果」を出していただかないと「お金を返さなければいけなくなる」ので・・・)

という

<リスクも覚悟の上で>

この

<CUBASE作曲マインドセットメソッド>

<あなたにお役立ていただきたい>

と想っておりますので・・・






繰り返しにはなりますが

<今現在「極端に忙しい方>

<どうしても「時間がない方」>

<「CUBASEの作曲に費やせる時間」を「1日の限られた時間の中で」「作れない方」>

にはTAKTOMOとしては

<正直なところオススメはできない>・・・






それからこの教材は

『よく巷にあふれている』

<たったの「何日」「何週間」で「何キロ減量」)(苦笑)

みたいな

『商品「「「ではない」」」』

ので・・・

(先ほども申し上げた通り「やっぱり」「時間がかかる作業」やそれなりに「しんどい作業」があるので・・・)






こちらも

<ご了承いただいた上>

で・・・






この

<CUBASE作曲マインドセットメソッド>(「ノーカット完全永久保存版」)

『ご購入していただき』

<あなたのお役に立てていただければ>

と想います。






それでは!!!!



この教材の

『製作者』

であり

『販売者』

である・・・






<TAKETOMOの「個人情報」>






<「メールでのサポート」について>

(サポート期間は教材購入後「3ヶ月」とさせていただきます)

(サポート期間の間は「何度でも」メールでご相談、ご質問してください)

(もちろんメールでの「ご感想」などに関してはこの「3ヶ月の期間を過ぎた後」でも頂けたらと思います)






<「返金保証制度」>

(購入後 90 日(約3カ月)までに『CUBASEの作曲スキル』が身につかなかった場合 )

(ご購入後 100 日以内にご連絡があった場合に返金可能となります)

(メールにて返金要請してください)






など関しては

『こちら』

になります。

ぜひご確認ください。

⬇️⬇️⬇️⬇️

【特定商取引法に基づく表記】







教材の

『お支払い方法』

『決済方法』

については

<特商法取引法>

にも記載があった通り・・・






<「各種クレジットカード」でのお支払い>(「1回払いのみ」)






<「銀行振込」でのお支払い>(「分割決済なし」「1回払いのみ」)

<「郵便振替」でのお支払い>(「分割決済なし」「1回払いのみ」)






<コンビニ決済>(「コンビニでのお支払い」)






<「BitCash」でのお支払い>






<「ちょコムeマネー」でのお支払い>






<いずれかの「決済」「お支払い」になります>






よろしくお願いいたします。






そしてこの教材の

<あなたに購入していただく前>

<説明>

<お話>

は以上になります!!!






<infotopの購入ページ>

から

<「購入」>

それから

<「教材」をダウンロード>

していただき・・・






この

<価値>

をあなたにお役立ていただき・・・






この

『より充実した音楽、作曲ライフ』

をTAKETOMOと一緒に

<楽しんで共有していただけたら>

と・・・






想います。






それから

『もしも』

<infotopでの「購入」や「教材のダウンロード」に「不具合がある場合」>

はこちらの

<ご相談窓口>

から

<「インフォトップ宛てに」お問い合わせいただけたら>

と思います。

⬇️⬇️⬇️⬇️

<購入後のご相談窓口|インフォトップ>






それではまた

<教材>

そして

<ブログ>

でお会いしましょう!!!






以上です!






それではまた!


by TAKETOMO


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